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メディア掲載
■読売新聞[2012年1月18日(水)]にビュクリュカレ遺跡出土のガラスに関する記事が掲載されました.
読売新聞[2012年1月18日(水)]朝刊の文化面にビュクリュカレ遺跡出土のガラスについて『ヒッタイト ガラス自作か』との見出しで紹介されました.(2012年1月20日)
■読売新聞[2012年1月18日(水)]にビュクリュカレ遺跡出土のガラスに関する記事が掲載されます.
明日、読売新聞[2012年1月18日(水)]朝刊の文化面にビュクリュカレ遺跡出土のガラスに関する記事が掲載されます.(2012年1月17日)
■トルコの新聞『ZAMAN (ザマン)』にカマン・カレホユック考古学博物館に関する記事が掲載されました
ZAMAN[2011年10月23日(日)]にカマン・カレホユック考古学博物館に関する記事が『Japonlar müze yaptı, 45 bin turist Kırşehir'e aktı』との見出しで掲載されました。
▼ZAMAN ONLINEにも同記事が掲載されています.
http://www.zaman.com.tr/haber.do?haberno=1193773&title=japonlar-muze-yapti-45-bin-turist-kirsehire-akti
▼同記事は、東京外国語大学「日本語で読む中東メディア」内で『カマン・カレホユック考古学博物館に旅行客の関心大』との見出しで日本語訳され、紹介されています.
http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/news_j.html
■読売新聞にビュクリュカレ遺跡出土のガラスに関する記事が掲載されました
読売新聞[2010年12月25日(土)夕刊]にビュクリュカレ遺跡出土のガラスに関する記事が『ヒッタイト精巧ガラス-トルコで出土 メソポタミアに匹敵-』との見出しで掲載されました。
▼YOMIURI ONLINEにも同記事が掲載されています.
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20101225-OYT1T00422.htm
■トルコ航空機内誌『Skylife』12月号掲載のお知らせ
トルコ航空機内誌『Skylife』12月号にカマン・カレホユック遺跡と7月10日に開館したカマン・カレホユック考古学博物館が『カマン・カレホユックの奇跡』(The Miracle of Kaman Kalehöyük)と言うタイトルで紹介されています。
■国際交流基金が発行するウェブマガジン『をちこち』に特別寄稿が掲載されました
国際交流基金が発行するウェブマガジン『をちこち』に当研究所長大村幸弘の特別寄稿『発掘をつなぐ絆-カマン・カレホユック考古学博物館』(2010.12.15)が掲載されました。
▼国際交流基金ウェブマガジン『をちこち』
http://www.wochikochi.jp/
■毎日新聞で研究所が紹介されました
毎日新聞[2010年9月16日(木)東京朝刊]にアナトリア考古学研究所が『製鉄:「起源」揺るがす発見 トルコで活躍、日本の遺跡研究団』との見出しで紹介されました。
▼毎日jpにも同記事が掲載されています.
http://mainichi.jp/select/world/news/20100916ddm014040019000c.html
■読売新聞『鉄の帝国ヒッタイト』掲載のお知らせ
読売新聞の岡本公樹記者が7月初旬、カマン・カレホユック、ビュクリュカレの両遺跡を取材し、その取材記が『鉄の帝国ヒッタイト』と題して8月18日(上)、25日(中)に掲載され、(下)が9月1日に同新聞に掲載されます。カマン・カレホユック遺跡出土の鉄によってこれまでの通説―ヒッタイトが鉄を製造していた―とは違った結果が出ておりそれを確認する形で取材が行なわれました。同記者は両遺跡の他に帝国の都ボアズキョイ、帝国の主要都市であったアラジャホユック遺跡等も取材しています。
■朝日新聞で研究所が紹介されました
朝日新聞[2010年8月7日(土)文化面]にアナトリア考古学研究所が『ヒッタイト「鉄の謎」に挑む 通説揺らぐ発見も』との見出しで紹介されました。
▼asahi.comにも同記事が掲載されています.
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201008070110.html
■NHKラジオインタビュー(2010年7月20日)のお知らせ
所長の大村幸弘が下記日時、NHKラジオで7月10日に開館したカマン・カレホユック考古学博物館についてのインタビューを受けまた。番組は7月20日(火)より1週間オンデマンドで聞くことができます。
日時:2010年7月20日(火)午後2時15分
ラジオ局:NHKラジオ第2
番組名:"Japan & World Update"
▼NHK国際放送
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/radio/program/index.html
■読売新聞文化面にヤッスホユック・ビュクリュカレの両遺跡が紹介されました
昨年から本格的な調査が始まったヤッスホユック・ビュクリュカレの両遺跡について読売新聞(平成22年5月19日(水)付掲載)の文化面に『トルコ紀元前の謎に迫る』との見出しで紹介されました。
■岩手日報の『時の人』で所長の大村幸弘が紹介されました
所長の大村幸弘が岩手日報夕刊(平成22年4月24日(土)付掲載)の『時の人』で紹介されました。
■産経新聞にカマン・カレホユック考古学博物館の開館に関する記事が掲載されました
今年の7月に開館するカマン・カレホユック考古学博物館に関する記事が産経新聞(平成22年4月21日(水))に「さらなる古代史研究の拠点に-中近東文化センタートルコに考古学博物館開館へ-」との見出しで掲載されました。
■読売新聞にカマン・カレホユック遺跡出土の鉄に関する記事が掲載されました
カマン・カレホユック遺跡出土の鉄に関する記事が読売新聞(平成22年4月3日(土))に「最古の鋼生産か—トルコで発掘 前期青銅器時代—」との見出しで掲載されました。
■朝日新聞[2010年2月1日(月)]で研究所が紹介されました
朝日新聞【文化面】にアナトリア考古学研究所が「トルコ2遺跡 発掘許可—同国政府東京の研究所を評価—」との見出しで紹介されました。
トルコの2遺跡、同国政府が発掘許可 東京の研究所を評価
(朝日新聞【文化面】2010年2月1日(月)掲載より)
世界最古の鋼の破片が出土したことで知られる、トルコ中部のカマン・カレホユック遺跡。1985年から同遺跡の調査を実施してきた民間の研究機関、中近東文化センター付属アナトリア考古学研究所(東京都三鷹市)に対し、トルコ政府はこのほど、同国内で新たに二つの遺跡の発掘を許可した。現地に根をおろし、研究者育成に力を入れてきた同研究所の活動姿勢が評価された格好だ。
トルコ・ビュクリュカレ遺跡の全景
トルコが、一つの調査隊に複数の遺跡の調査許可を出すのは、近年では極めて異例。許可されたのは、トルコ中部のビュクリュカレ遺跡とヤッスホユック遺跡。前者はカマン・カレホユックの西35キロ、後者は東25キロの地点にある。
ビュクリュカレ遺跡は、「鉄の帝国」として知られるヒッタイト帝国の最盛期(約3300年前)の遺跡で、「赤い河」の名で知られるクズルウルマック川のほとりにある。高さ40メートルほどの岩山の頂上部で建物跡などが見つかっていた。同研究所が東京理科大と協力して地中レーダー探査を行った結果、遺跡の広さは岩山の周囲500メートル四方に及び、城壁で囲まれていることがわかった。昨年10月に部分的に試掘を行ったところ、大火災の跡が確認された。
一方、ヤッスホユック遺跡はヒッタイト建国以前の、アッシリア商業植民地時代(約3800年前)の都市で、高さ10メートルほどの丘の上。広さは500×600メートル。秋の試掘で、50×40メートルほどの宮殿跡と思われる建物が見つかった。「文明のゆりかご」と言われる中近東の古代史の解明につながる粘土板文書などの発見が期待される。
今回許可が下りた背景には、同センターが同国のカマン・カレホユック遺跡で、四半世紀にわたり、一年もかかさずに継続的な調査や人材育成を行ってきたことがある。
調査隊の約3分の1は外国人。地元トルコのほか、欧米などから人類学や保存科学などの専門家を募り、発掘や保存修復の方法を教える「フィールドコース」を開設するなど、若手研究者の育成に心を砕いてきた。加えて昨年は、新たな拠点として、現地に12億円かけて研究施設(アナトリア考古学研究所)を開設。今年は隣接地に、日本政府の途上国援助(ODA)で建設されたカマン・カレホユック考古学博物館が開館する。
同研究所の大村幸弘所長は「現地に根をおろして活動してきたのが評価されてうれしい。3遺跡の発掘は大変だが、カマン・カレホユックのスタッフが軸となって、発掘時期を少しずつずらす形で新たな2遺跡の調査も行っていきたい」と話している。(宮代栄一)
※文中,「地中レーダー探査」とありますが、正しくは「磁気探査」です。
※朝日新聞社に無断で転載することを禁止します。
▼朝日新聞社:asahi.com
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201002010102.html
■日本経済新聞(2010年1月31日(日)掲載)から所長の大村幸弘が取材を受けました
日本経済新聞【美の美】「古代エジプト―大河が育んだ恵み (4)」でヒッタイトについて所長の大村幸弘が取材を受けました。
■JAL月刊誌『Agora』2月号に所長の大村幸弘が紹介されています
所長の大村幸弘が、JALの月刊誌『Agora』2月号―われら地球人―に紹介されています。これは、2009年夏にトルコのカマン・カレホユック遺跡他で取材を受けたものです。
『Agora』は、国際線ファーストクラス(機内搭載)&空港ラウンジに備えられている他、JALグローバルクラブ&JALカード「CLUB-A」会員誌となっています。
機会がありましたら、ぜひご覧下さい。
●基本的に、JALグルーバルクラブ&JALカード会員誌のため、書店などでの販売はしていません。ただし、2/1〜28の期間、有楽町(東京)と大阪(梅田)にある「JALプラザ」にて、1冊\420(税込)にて販売しています。
▼「JALプラザ有楽町」「JALプラザ大阪」は、下記のHPで検索できます。
http://www.jal.co.jp/map/branch/japan/yurakucho_index.html
●JALカード会員であれば、アゴラ編集部からも購入できます。1冊\420(税込)に郵送料(\100〜、冊数により変わります)、現金書留での申込みが必要です。
【問い合わせ先】tel.03-6717-6328(アゴラ編集部)
■カマンカレホユック遺跡(2009年7月初旬現地取材)がNHK国際放送で紹介されます
TV局:NHK国際放送
番組名:「ASIA 7 DAYS」
放映日:8月 30日(日) 23:10 31日(月) 3:10/ 6:30/ 10:30/ 14:30/ 18:30
※ 6分程度同内容が6回放送される予定です。放送時間は変更になる場合がありますので、ご了承下さい。
※パソコンで見ることもできます。




